ビエンチャン発

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気合いツアー史上最高レベルに劇渋な国内線ターミナルに驚愕。

ラオス語とフランス語の表記の看板もちらほら残っており、
植民地時代から大きなリノベーションされることなく
使い続けられている大変歴史の長いターミナルビルのようですよ。



2023年10月

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