本家

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ふたつ前のエントリでネオン管調のLEDサインを出してなかなか渋いなとか宣っていたところですが、偶然本家?に遭遇できましたので比較のために並べてみようかと思った次第。

やっぱりこちらの方が彩度が高いと言うか、色の純度が高い感はあるような気もしますが、いずれの方式もカラーフィルターは不要で原色で発光させていることには変わりがないので、単にそんな気がするだけかもしれませんね。

魔の手

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こちら引き続きバンコクでの1枚。

バンコク中心部、プロンポン駅近くのデッキでUnion Pay(銀聯カード)のプロモーションに人だかりができていたわけですが、奥に写ってる白黒のヤツらって、どうも可愛く見えるのは実は完全な錯覚で、メチャクチャ性格悪くて狂暴で嘘つきで、世界中で人を喰うようなことばかりしてるようなヤカラだから、ピンクの可愛いゾウさんたちくれぐれも気をつけてくださいよねって素直に心配になってしまったのは私だけ...ではないハズ。あれ?なんの話でしたっけ?

素材

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長期休暇を終え、心ここに在らずな状態が続いているのは私だけではないと思いますが、そんな時には次の旅行のことを考えるのが吉と言われています(いません)。

写真はバンコクで通りすがった中華料理屋の店頭に掲げられていたのネオン風のサイン。実際の光源はネオン管ではなくLEDが使用されているものと見られますが、なんとも渋い雰囲気を醸し出していたのに目が止まりシャッターを切りました。古いもの感を醸し出しつつ、実は新しい技術が使われるあたりがなんともニクいですな。

フィニッシュ

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前回の滞在がやけに長かったせいか、呆気なく終わってしまった感が強いわけですが、一般的にはこれだけ休めれば十分すぎるでしょうということにして、大人しく帰国いたします。

残念ながら今回はヤツの影を見ることは出来ませんでしたが、なかなか見られないから良いんだよねとも申しますし、来シーズンを楽しみに待ちたいと思います。

予定通り

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1:45程度の遅れでまもなく出航です。
このくらいなら定刻ってとこだよネ。

Murphy's Law

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枕に付着する鼻血の量は枕の値段に比例する

と言われているとかいないとか。なんて昔の流行が思わず頭に浮かんだAM3:00。

肩こりが年々ひどくなり続けており、最近では睡眠に支障を来すレベルに。長年使っていた枕のカバーがボロボロになってきたので、いよいよかと重い腰を上げて少々上等な羽根枕を導入して2日目の未明。頬に生暖かい感触を覚えながら目覚め、電灯を付けてみたらこのザマという。枕カバーだけが多少の血液で汚れるのならばまだ分かりますが、中の羽毛までシットリするほど鼻血ブーってありなくない?と。枕が快適すぎてそんなにイヤらしい夢でも見てましたかね?と。

血液が乾いてしまうと除去しにくくなってしまうナーーーと、貧乏根性全開にして未明だというのに血まみれの枕を手洗い&返す刀で洗濯機投入したところすっかり綺麗になってくれたので胸をなで下ろしたわけですが、良い枕を導入したお陰で鼻血ブーで睡眠めっちゃ削られ結局寝られないことには変わらなかったという睡眠時間不変の法則を唱えることもできそうです。

けん引

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成田に行ったのに珍しく空港周辺ではなく成田山へ。特に調べていったわけではないのですが、折しも祇園祭が開催されていました・・・って、祇園祭っててっきり京都で開催されるのが唯一だと思っていましたけど、成田でも開催されていたとはね。

成田という土地柄なのか航空会社各社も協賛をされているようで、山車により赤や青の法被を着て山車を曳かれている姿も。その山車を観察するならやっぱりカーブだよねーということで、偶然居合わせた直角カーブでの一枚をお届けいたします。

お口直し

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ブログのトップがいきなり昆虫のマクロだっていうのも何だか悪い気がしましたので、カモフラージュのエントリとして先日気まぐれで1眼レフを引っ張り出してきた時に近くで寝っ転がっていた犬を撮影したものをば。

最近スマホのカメラの性能向上が著しくて、いや正確にはカメラの性能向上というより自動補正とか自動生成技術の向上によるところが大きかったりもしますが、いずれにしてもこんだけ取れればもう1眼レフ要らないじゃん!!って冗談半分・・・つまり本気半分で言うことが多々有りますけど、色ノリとかボケ味とか見始めちゃうとやっぱり全然違うよねーって思い、結局は1眼レフを手放せなかったりするわけですが。

まぁ、サクッと撮ってチャチャッとSNSに上げてぱっと見綺麗であればイイねとされるのが圧倒的大多数になりつつ昨今、一般にはなかなか理解されにくい趣味になりつつあるような気がしますね。

ブイブイ

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ブンブンとずいぶん大きな音を立てて照明にアタックし続けていたカナブン?コガネムシ?どっちだっけ??と、ふと疑問に思って画像検索してみたところその名も何と"ドウガネブイブイ"だよと画像検索で先生が教えてくださいました。けど、、、初めて聞く昆虫の名前にどうも腹落ち感がなくてリアクションに困っているわけです。これ有名な話だったりしますか?

最近はこんなサイズの虫を部屋の中で遭遇することも少なくなりましたが、まだまだ自然は近くに潜んでいるようです。

逸般の誤家庭

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フツーにBBQを催したハズなんですが、何でこういう進行になっちゃうのか毎度のことながら甚だ疑問です。

生ビールの注ぎ方が完璧なのは当然として、ビア樽も炭酸ボンベも交換できるのは社会人たるもの当然のスキルと言われています(いません)。炭酸のレギュレータをイジって機器の限界まで圧を高めるのも言わずもがなです。

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